陽くんはあたしの顔を両手で持ち上げ 軽くチュッとする 何回も鳥のようにチュッチュッと・・・ 「もー!!!鳥じゃないんだから」 と 笑う 「じゃあ」 と 舌を入れ掻き回す うっ・・・息が出来ない・・・ 「これならどう?」 「ぐるじー(苦しい(゚Д゚))」 「も〜お前は ムードも何もないのか!」 「だって・・・」 恥ずかしいのデス・・・