イケメンたちと胸キュンLife☆



私はぼんやり二人を見つめていたのをやめると私は声をあげて意気込んだ。


「よし!」



何もすることないし・・・



家事が増えたほうがいいよね!



私は洗濯と掃除を終えたときに時計に視線をずらした。



時計の針は12時をさしていた。




お昼ごはん作らないと・・・



適当にチャーハンでいいかな?


私はキッチンにはいってフライパンを握った。