イケメンたちと胸キュンLife☆




「んでっ度々あなた達の意見を聞きたいなぁ・・・っなんて思ってるってわけよ。」


お母さんはそう言った。



「どう?やってくれるかしら・・?


でも・・・今のブランドはなるべく出費・・・を抑えたいからお金は払えない・・・


だから、モデルの愛美ちゃんに会える・・・でどうかしら・・・



それで手をうってくれない?」



お母さんは両手を合わせて頭を下げた。



そんな・・・答えはもう既に決まってる。




「「「「やります!」」」」



あ・・・っ。



「「「「ハモった・・・」」」」



ぷっ・・・



私達は吹き出した。




皆で大笑い。