鈍感娘と7人のイケメンたち続編


「甘えたさんになっちゃったの?
よしよし」


私は哉夢の頭を撫でた。なんか久々に哉夢とイチャイチャしたかも…


哉)「んっ。
俺は…こうなるまで長く感じたけど」


哉夢が私から離れて私の方に寄りかかってきた。

なんか聞けなかったことを哉夢が話してくれた。