鈍感娘と7人のイケメンたち続編


美)「ん~…
よく寝たっ!!
えっ哉夢がいる。
ごっごめんね。
まだご飯出来てないの…」


美嘉那はうつむいてしまった。
小動物がいるぞここに…
やばい///



「いっいや…
大丈夫だから。
まだ、帰ってきたばっかだから」


美)「よかったぁ~ニコッ
今から作るから着替えて双子たち連れてきて」

美嘉那はパタパタと階段を降りる音を立てながらキッチンに向かった。



「明日が楽しみだなフッ」

俺は着替えに部屋に入った。