鈍感娘と7人のイケメンたち続編


「ぢゃあ、俺帰るから」

あれから何時間も休憩なしで仕事をした。

早く帰りてぇぇ


流)「お前バケモンだなまぁお疲れ」


流が缶コーヒーを俺に渡して社長室に戻っていった。


「いいとこあんだな」


俺は口元をあげて、車に向かった。