「この子が夢那、この子が哉汰だよ。 仲良くしてくれる?」 私は時雨くんの方をみて双子を紹介した。 時)「可愛い~ 見ててイイ?」 時雨くんは眼を輝かせながら言ってきた。 「よろしくね 時雨お兄ちゃん!!」 私は時雨くんに任せて凜の元にいった。