鈍感娘と7人のイケメンたち続編


控え室に戻って休んでると


「あれ?
目の前が回ってる…
哉夢に電…電話」


私は携帯を手にとって哉夢にかけた。

早くでて哉夢…



哉)「どうした?
なんかあったのか?」


「早く…来て…」



私は意識を失った。