美)「哉夢は私のことですっごく心配してくれるね 私も哉夢のコトが心配なんだよ?」 美嘉那が俺に抱きしめてきた。 「美嘉那がなんの心配すんだよ」 美)「哉夢は女の子にモテるの!! だからね…私なんて可愛くないし、普通の人ぢゃないし… だからいつ私ね「美嘉那は美嘉那でいいんだよ!!今のままの美嘉那がいんだよ!! 俺は美嘉那以外興味ねぇから安心してろよ」 俺は美嘉那を抱きしめて若干、叫ぶように言った。