「えへへ… なんでもないですよ。」 私は眼を逸らした。 哉)「また夜が楽しみだね美嘉那ちゃんチュッ」 「/////」 哉)「ぢゃあ、着替えて飯食いに行こうぜ」 「うん」 私たちは着替えて部屋を出てリビングに向かった。