母)「ふふふ。 本当に美嘉那のことが好きなのね」 えっ!? 哉)「俺は本気で好き…愛してます!! もし、『紅沙組を継げ』っと言われたとしたら俺は喜んで引き受けます!!」 そこまで考えてくれてたんだ… 哉夢はいつも私のことを考えてくれる。