哉)「美嘉那。 今日この部屋とってあるんだ。 だから…その」 耳まで紅いし、なんか可愛い。 泊まるって… 「私、哉夢となら怖いけど大丈夫だよ」 私は哉夢の手を握った。 哉)「美嘉那…」 哉夢がキスしてきた。 「ん…はぁ…ん」 深いキスが私を襲う。