「監督さんこんにちは。初めましてゆかりです。Rokiが遅くなったのは私のせいなのですいません」 私は頭を下げた。 監督)「いやいや頭を上げて下さい。 いや~会いたかったゆかりさんにこんなとこで会えるなんて嬉しいよ!! よかったら出てくれないか?」 「途中からですか!? いいんですか?」 私は嬉しいさと申し訳なさを感じた。 監督)「大歓迎だよ!!」 嬉しい~ 「あっギャラは入りません。私はやりたいからやらせてもらうので」 私は1度頭を下げて炉希の元に戻った。