いつも怜くんは あたしがピンチのとき 落ち込んでるとき 助けをもとめてるとき ちゃんと気づいてくれる。 あたしのもとへ、一番先に駆けつけてくれる。 そういうところが大好き。 「怜くん・・・・・ 好き。」