年下クールな彼!


いつも怜くんは

あたしがピンチのとき
落ち込んでるとき
助けをもとめてるとき



ちゃんと気づいてくれる。





あたしのもとへ、一番先に駆けつけてくれる。






そういうところが大好き。















「怜くん・・・・・








好き。」