年下クールな彼!



我慢だ、我慢!!!






あ、でも・・・

メールくらいいいよね?







そう思い、ケータイを取り出す。







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怜くん。
なにか用事なの?

がんばってね。
終わったら連絡ちょうだいね

待ってる♪
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ちょっと、図々しかったかな?





ま、いっか♪





怜くんの確かな気持ちを手に入れてから

あたしは、自信を持っていた。