電車の中で




『普通さぁ~人が話しかけてるのに寝る?』




でも、そんな事思いつつも、

裕太の寝顔を見れて、ラッキーって思ってるんだよね。





『っまぁ!いいか///』





そして、私はさり気なく

自分の頭を裕太の頭に乗せた。


裕「・・・Zz」