シキ「雅サンお呼びですか?」 雅「あぁ、そこへ座って」 雅サンはそう言って満の隣を差した。 あたしが雅サンに言われたとうりに満の隣へ座ると満が口を開いた。 満「雅サン、話とは?」 雅「あぁ、じつはね君たちには鳳学園に通ってもらうことになったから」 「「…………はぁ?」」