年を重ねるごとに自分を演じることに磨きがかかった 完璧 この二文字がよく当てはまる 自分でも本当の 私らしい私? が、よくわからないくらいに… そんな私にほれぼれしてた 信じれるのは自分だけ 自分だけは絶対に裏切らないから 他人は自分を輝かすための糧にすぎないの 誰が見ても今の私は 中心的存在 褒められ羨ましがられる いつまでだったんだろう… そんな私でいられたのは わからない そんなことを考えたりしなかったから 今の私がずっと続くと 終わることなんて 思いもしなかったから…