ここに来るのは昔から決まってたんだろうけど・・・ まあ、今はそんなこと考えずに暮らしたほうがいいかもね。 時が来るまで・・・・。 「美華ちゃん!血飲まして~!!」 シアニーは私に飛び掛って来た。 ひゃ・・・どうしよ!? 「電撃」