ヴァンパイア学園


「よくわかったね~美華ちゃん、近くにいるだけでちょっとヤバいけど大丈夫!!」


え!?


何か不安・・・・


そんなことを喋っていていつの間にか注射針がささっていた。


ひゃあ~!!!!!


「はい。終了!!」