「よし!次は~100メートルのタイム、測りに行こ!!」 シアニーが目を輝かせて言った。 そんなに走りたかったの??? 私、結構足早いんだよね!! 「この前はライラがトップだったんだよな!!」 へ~何でも出来そうだもんね!!