「み、満さんから!!」 「「え?」」 その名を聞いた瞬間 蓮は部屋を飛び出した 俺と純は少し呆気にとられた 「とりあえず俺らも下に行く?」 「そうだねー」 俺と純は 蓮を追って下に降りた ガヤガヤ 「え、なにこれ」 「すごい量だな~」 下に行ってみると 入口に大量に置かれた ダンボールの箱