「剛」 「ん?」 「今すぐ四獣に 単独行動はするなと伝えろ」 「了解」 そういって 剛はkingの中に入っていた さっそく連絡をしているのだろう 「「姫・・」」 「光と薫はメンバーの指揮を とってくれ あたしは今から 出かけてくる」 「「分かった こっちは任せて」」 「頼んだ」 あたしは階段を下り 倉庫を出て ある場所に向かった