俺様王子×無自覚姫 〜2stage〜






充「おはよう。」



雪「おはよう。」



寝不足でできた くまがばれなくて良かった







充「それ、貸して。」


雪「えっ!」




充「だから、それだよ。」



そんなやり取りをしてるうちに、私の手から重い感覚が無くなった







雪「ありがとう。

それより重いでしょ・・・。」