充「おはよう。」 雪「おはよう。」 寝不足でできた くまがばれなくて良かった 充「それ、貸して。」 雪「えっ!」 充「だから、それだよ。」 そんなやり取りをしてるうちに、私の手から重い感覚が無くなった 雪「ありがとう。 それより重いでしょ・・・。」