最後まで読んでいただき ありがとうございます。 わたしが、この短編を書こうとしたきっかけは… 人はいつどうなるかなんて分からない… 人生に"こうなる"は決まっていないんだな… そう感じた時に、この短編を書きたいと思いました。 本当にありがとうございました。 8月20日 キルル