『優香が可愛いのが悪い♪』 「あたし可愛くないもん(≧ヘ≦)」 『この無自覚天然娘が』 「何か言った?」 『なんでもない!』 「あっもう降りなきゃ!」 『そうだな!じゃあ最後に』 「うん?」 チュッ 「もう秀くんのばか~//////」 そうしてあっというまに 時間が経っていったので4人で 集まって帰ることにしました