秀side 俺は優香と一緒に中庭に来ていた 『あっ!!優香ちゃん♪』 優『竹中くん!!』 『えっ!!なんで桜木までいるの!?』 そりゃもちろん 「彼氏だから♪」 『優香ちゃんって彼氏いたんだ↓』 『でも、俺彼氏いたっていい、俺優香ちゃんのことが 好きです。ただ、俺の気持ち伝えたかっただけだから』 優『竹中くん。 ごめんなさい。でも、 気持ち伝えてくれてありがとう。(^-^)』 『優香ちゃん。 じゃあ、桜木と幸せにな!!』 竹中はそう言って、去って行った。