次の日 『秀くんおはよう♪』 「おはよ」 朝、優香が話し掛けて来た 「今日は一緒に帰ってもいいよなぁ?!」 『うん!!いいよ♪』 「やった♪」 俺は嬉しくてつい優香の手を握った 『////』 「あっごめんつい嬉しくて/// 」 『いいよ!!あっでもあたしと帰ってもいいの?!あたしより可愛い子いっぱいいるのに』 ホントに無自覚なんだな 「優香だから一緒に帰りたいんだよ!」 『ありがとう///』