「あっそうだ!!もしもし、お兄ちゃん!」 大『・・・・・』 「お兄ちゃん!!」 大『いつまで待たせるんだよ優香わぁ』 「ごめん(≧ヘ≦)お兄ちゃん今日秀くんの家に泊まらせてもらうことにしたから」 大『わかったp(´⌒`q)明日には帰って来るんだろ?』 「うん♪」 『絶対に帰って来いよ!』 「わかったよ!じゃあね♪」 ピッ