なんであたし・・・。
こんなエロ悪魔のペースにはまるの?
バカー!!!
頭を抱えるあたしをクスット笑う。
「今度、君の絵も描いてあげるよ。
ただし・・・。
服は脱いでもらおうかな?」
切れ長の目の奥、キラット獰猛な光が瞬く。
「け・・・けっこうです!!!」
「何言ってるの?君。
そこは、ありがとうございます。涼さま・・・だろ?」
あ・・・綾瀬涼の裏の顔は。
オレ様・涼さま。
自分勝手で。
強引で。
おまけに。
エロいし。
悪魔だし。
そんな奴にちょっとでもトキメクあたしって異常ですか?
こんなエロ悪魔のペースにはまるの?
バカー!!!
頭を抱えるあたしをクスット笑う。
「今度、君の絵も描いてあげるよ。
ただし・・・。
服は脱いでもらおうかな?」
切れ長の目の奥、キラット獰猛な光が瞬く。
「け・・・けっこうです!!!」
「何言ってるの?君。
そこは、ありがとうございます。涼さま・・・だろ?」
あ・・・綾瀬涼の裏の顔は。
オレ様・涼さま。
自分勝手で。
強引で。
おまけに。
エロいし。
悪魔だし。
そんな奴にちょっとでもトキメクあたしって異常ですか?

