そして、ジーパンに長い足を通しながら、からかうようにニヤリと笑う。
「君、けっこうエロいね?
見・す・ぎ・♪」
「見すぎって・・・・。
あんたが、声かけるからでしょ!!」
バクバクする心臓を押さえつつ、部屋の外にでる。
こんな毎日耐えられません・・・。
部屋の外でへたりこむあたしに。
「何?
何?
腰が抜けましたか?」
意地悪な声が響き、白いニットを着たエロ悪魔が姿をあらわす。
「君、けっこうエロいね?
見・す・ぎ・♪」
「見すぎって・・・・。
あんたが、声かけるからでしょ!!」
バクバクする心臓を押さえつつ、部屋の外にでる。
こんな毎日耐えられません・・・。
部屋の外でへたりこむあたしに。
「何?
何?
腰が抜けましたか?」
意地悪な声が響き、白いニットを着たエロ悪魔が姿をあらわす。

