「あーオレ。
下も着替えるけど、見てく?」
エロ悪魔は、ニヤッと笑って、ベルトに手をかける。
「け・・・結構です!!!」
見たいのはヤマヤマだけど。(あたしってエロい?)
これ以上の刺激には耐えられない。
あたしはあせって手を振り、ドアをめざす。
ドアまであと少しのところで、後ろから聞こえる涼しい声。
「由梨ちゃん?」
「はぃ?」
思わず振り向いた視線の先。
下着姿のエロ悪魔!!
「ひっ・・」
思わず息を飲むあたしに、エロ悪魔は涼しい顔で言葉を続ける。
「今から君の部屋に案内するから、部屋の外で待っててね?」
下も着替えるけど、見てく?」
エロ悪魔は、ニヤッと笑って、ベルトに手をかける。
「け・・・結構です!!!」
見たいのはヤマヤマだけど。(あたしってエロい?)
これ以上の刺激には耐えられない。
あたしはあせって手を振り、ドアをめざす。
ドアまであと少しのところで、後ろから聞こえる涼しい声。
「由梨ちゃん?」
「はぃ?」
思わず振り向いた視線の先。
下着姿のエロ悪魔!!
「ひっ・・」
思わず息を飲むあたしに、エロ悪魔は涼しい顔で言葉を続ける。
「今から君の部屋に案内するから、部屋の外で待っててね?」

