え?
この状況・・・。
まさか。
薫?
「ボク達、音楽室に二人きりだし?
いい感じに、日が落ちたし?
お姉ちゃん、そんな格好だし?」
薫の髪が頬に当たる。
「ち・・・ちょっと!!
あたしが好きなのは・・・・。
うっ・・・・」
この状況・・・。
まさか。
薫?
「ボク達、音楽室に二人きりだし?
いい感じに、日が落ちたし?
お姉ちゃん、そんな格好だし?」
薫の髪が頬に当たる。
「ち・・・ちょっと!!
あたしが好きなのは・・・・。
うっ・・・・」

