輝に見られてしまったのがすごく恥ずかしくて、
すぐ体を離した。
「あっあの…///」
戸惑っている私に、正樹は…
「ちゃんと高橋に言いなよ?
す・き・ってね♪」
耳元で囁いた。
好きってところだけ輝も聞こえるように…。
すぐ体を離した。
「あっあの…///」
戸惑っている私に、正樹は…
「ちゃんと高橋に言いなよ?
す・き・ってね♪」
耳元で囁いた。
好きってところだけ輝も聞こえるように…。

