こんな推理小説家の担当に当たってしまっても、貴方なら仕事続けます? (ただし月給百万円貰えるよ!)

わたし:
相手二人の拳銃を弾き飛ばし、丸亀警部と共に二人を取り押さえるのね。


-…自分のタバコに次々と火をつけ、犯人二人組の足下目掛けて投げまくる。
そうすれば、煙幕代わりになって、敵さん二人は油断するだろう。
同時にそのタバコが派手に燃え上がり、二人組の頭上にあるスプリンクラーが反応して散水し、犯人は水浸し。


火攻め水攻め
→犯人混乱
→ついでに拳銃いつの日か錆びる
→こっち拳銃持ってる
→大喜利(^_^)v-


わたし:
アホかぁ!混乱しとるのは、おのれの頭の中やろがっ!
「いつの日か」拳銃錆びるまで待ってくれる馬鹿がどこにおるっ!
(^_^)v…じゃねえよ!
しかも恐らく「大勝利」と書いたつもりが「大喜利」になってるし…
p(´皿`q)イライラ…

先生:
お恥ずかしいったら、ありゃしない。

わたし:
刑事○族かあっ!
水○豊さんに謝れっ!
解ってるなら、今すぐ書き直せ!
(-"-;)

先生:
分かったよ!さささのさっと。
ほらよ!今度は君のターンだ!

わたし:
遊○王かよっ!
まあ、いいわ。どれどれ。