私は、海辺の階段の所に座っていた。 舞花と爽汰くんは、なんか…海に入ってる。 もう夜なんだけど…(ちょっと引き気味。) なんか…取り残された気分。 巧と來はまだ話してるし。 私の存在なくない??w 「遥早さん?」 「あ、えと…レオくん。」 あっぶな…名前出てこなかったw 「なんか浮かない顔してない??」 レオくんは、苦笑いでそう言ってきた。 浮かない…?? 「私、笑ってない??^^」 「うん。」 即答された…;;