周りにいた生徒会メンバー全員が目を見開いて驚いた。
「……やっぱ…おおきいね!」
「アハハ………」
上のセーラー服の中へ、小さな手が入れられ……あたしの胸を揉んでる。
そういえば……初めて会った時にも、ずっと揉まれたなぁ。
「おねえちゃん…やわらかいね」
「………」
陸が言うことと同じなんですけど……。
「おおきいから…おねえちゃんのおっぱいすき」
「アハハ……」
もうちびっ子バージョンの陸だ。
あまりにも似てて…笑っちゃう。
セーラー服の襟を引っ張り、中を覗き込む。
「飛鳥君?」
「……おとこはよろこぶね?」
「え……」
どこでそんな言葉を覚え来るんだろう……。
こんな幼い子に、教えちゃダメだよね。
「……やっぱ…おおきいね!」
「アハハ………」
上のセーラー服の中へ、小さな手が入れられ……あたしの胸を揉んでる。
そういえば……初めて会った時にも、ずっと揉まれたなぁ。
「おねえちゃん…やわらかいね」
「………」
陸が言うことと同じなんですけど……。
「おおきいから…おねえちゃんのおっぱいすき」
「アハハ……」
もうちびっ子バージョンの陸だ。
あまりにも似てて…笑っちゃう。
セーラー服の襟を引っ張り、中を覗き込む。
「飛鳥君?」
「……おとこはよろこぶね?」
「え……」
どこでそんな言葉を覚え来るんだろう……。
こんな幼い子に、教えちゃダメだよね。


