「いただきま~す!」
そう言って自分で作った朝食をおいしそうに食べる壁下
一緒にいられて嬉しい
けど・・・
こうやって二人っきりで朝食食べてるのも壁下さんの朝帰りのせい
ホント・・フクザツな気分の私。。。
目の前の壁下さん
ワイシャツのボタン幾つか外して胸をはだけさせて腕は腕まくりしてて・・・
なんだかカッコイイ
やっぱり、ほとんど見せられてる普段の海パン姿よりこの方が見えるとこが少ない分多少の想像力をかきたてられる気がする。
とか思って見てしまう
え?想像力をかきたてられる・・・って?
「何?食べないの?」
黙々と食べてた壁下さん
私の視線に気が付いてニコリ?
「そのぶ厚いベーコンもおいしそうだね?」
と言ったかと思うと
すでに私のベーコンは
「あっ!」
壁下さんの口の中・・・・
いいんだけど・・ね。
だって、もう
壁下さんを見てるだけで・・・
「こーやって一緒に朝食作って食べてるってまさしくラブラブカップルですよね?」
バカ
何言ってるんだか・・・
「あ~、ごちそうさま。
じゃあ、ちょっと泳いでくるね。」
私の言ったことを完全にスルーして立ち上がる壁下さん
ちょっと待ってよ!
「壁下さん!」
食堂から出て行きかけたのを呼び止め
何を思ったんだぁ?
「うん?」
振り向いた壁下さんに
「壁下さんの彼女って美人なんですか?」
そんなこと聞いてしまってる私。
自分でも分かんない!
そう言って自分で作った朝食をおいしそうに食べる壁下
一緒にいられて嬉しい
けど・・・
こうやって二人っきりで朝食食べてるのも壁下さんの朝帰りのせい
ホント・・フクザツな気分の私。。。
目の前の壁下さん
ワイシャツのボタン幾つか外して胸をはだけさせて腕は腕まくりしてて・・・
なんだかカッコイイ
やっぱり、ほとんど見せられてる普段の海パン姿よりこの方が見えるとこが少ない分多少の想像力をかきたてられる気がする。
とか思って見てしまう
え?想像力をかきたてられる・・・って?
「何?食べないの?」
黙々と食べてた壁下さん
私の視線に気が付いてニコリ?
「そのぶ厚いベーコンもおいしそうだね?」
と言ったかと思うと
すでに私のベーコンは
「あっ!」
壁下さんの口の中・・・・
いいんだけど・・ね。
だって、もう
壁下さんを見てるだけで・・・
「こーやって一緒に朝食作って食べてるってまさしくラブラブカップルですよね?」
バカ
何言ってるんだか・・・
「あ~、ごちそうさま。
じゃあ、ちょっと泳いでくるね。」
私の言ったことを完全にスルーして立ち上がる壁下さん
ちょっと待ってよ!
「壁下さん!」
食堂から出て行きかけたのを呼び止め
何を思ったんだぁ?
「うん?」
振り向いた壁下さんに
「壁下さんの彼女って美人なんですか?」
そんなこと聞いてしまってる私。
自分でも分かんない!

