救世主!
って思ったら
「和・・さん」
で
「レナちゃんの仕事のジャマしてるのって、どー見ても副社長ですよね?」
和さんが、由お兄ちゃんに言って
それから芽室さんにも
「芽室さんもそう思いますよね?」
と言うと
「ですね。」
と芽室さん
それから和さん
続けて
「副社長、いい加減にしてくださいね。
鮎原さんのことも副社長がサッサと入籍済ませないからこんなことになったんですからね?
ホント
『クリスマスに入籍したい』ですって?
いったいいつまで待たせるんですか?
まだ遊びたいから言ってるとしか取られないんですからね?
いいですか?
ったく!
男らしくないったら!」
お見事っ!
和さんの喝に
「な・・和ちゃん・・・
そこまで言うことないジャン!
うわ~ん!。。。。」
泣いちゃった
芽室さんの胸に飛び込んで・・・
大丈夫か?これ・・・
って思ったら
「和・・さん」
で
「レナちゃんの仕事のジャマしてるのって、どー見ても副社長ですよね?」
和さんが、由お兄ちゃんに言って
それから芽室さんにも
「芽室さんもそう思いますよね?」
と言うと
「ですね。」
と芽室さん
それから和さん
続けて
「副社長、いい加減にしてくださいね。
鮎原さんのことも副社長がサッサと入籍済ませないからこんなことになったんですからね?
ホント
『クリスマスに入籍したい』ですって?
いったいいつまで待たせるんですか?
まだ遊びたいから言ってるとしか取られないんですからね?
いいですか?
ったく!
男らしくないったら!」
お見事っ!
和さんの喝に
「な・・和ちゃん・・・
そこまで言うことないジャン!
うわ~ん!。。。。」
泣いちゃった
芽室さんの胸に飛び込んで・・・
大丈夫か?これ・・・

