「美萸憂ー!!グループ一緒に組も♪」 『うん♪』 「俺達も入っていいか?」 和輝と粢珠揶が聞いてきた。 『もちろん♪』 こうして四人でグループを組むことになった。 その後、一緒の部屋になるペアを決めたりした。 もちろんペアは愛だ。