激甘歳差レンアイ!!



俺の腕の中にいても、

全然こっちを見ない。






「由里!!」


「な、なんですか?」


「こっち見て?」



甘えた声をだしてみる。







ボンッと予想以上に顔を赤くさせる由里がおもしろい。


それに、すっげぇ可愛い。






「先輩、ズルいです。」