激甘歳差レンアイ!!

「先輩、好き・・・・。」





ぎゅって抱きついてしまう。



大好き、大好き、大好き、大好き・・・・・






何回言っても足りないほど大好き。





「いい仔♪」



低くて甘い先輩の声。


それと同時に頭に感じる温かい感触。








こうやって、頭をなでられるの、好き。





だから、もっと強く抱きついちゃうの。







もっともっと・・・・・



って求めちゃうの。