オレだって、好きでナツミとSEXをしていない訳じゃない。 いつだってシたいと思っている。 それが……。 どーも煮え切らねぇんだ。アイツの態度が。 丁度いい。今夜誘ってみるか。 オレは勘定を済ませ、いつもの公園へと足を運んだ。