そして数分後。 たくの家についた。 たくが鍵を開けた。 「どうぞ。」 「あ、お邪魔します。」 「そういえば飯食ってねぇよな。」 あっ、たしかに。 「そういえばそうだね。」 「なら俺作るからリビングのソファーですわってて。」 「えっ!たくも料理するんだ!」 「当たり前だろ。ふざけんなw」 「ふざけてないよーだ。」 「まぁ、いいや。で、何食いたい?」 「ハンバーグ!!」 「わかった。待ってろ。」 「はーい!」 たくがハンバーグ作れるとかすご!