俺は愛羅が寝ている部屋に入った。 そしたらちょうど愛羅は起きた。 「ん〜……」 「愛羅…?」 「弥樹〜。あたしどうだった?」 「妊娠してたよ。」 「本当に!?弥樹との子供できたんだぁ〜!お母さん達に言わなきゃね!」 「そうだな…!」 そして俺らはそれぞれの家に帰って報告することにした。 愛羅は明日も産婦人科にきてくれっていわれたから俺も行くことにした。 「家族に知らせたらそくメールな!」 「わかったぁ!じゃぁね」 「またな〜」 そうして俺は家に帰った。