――陸Side――
「陸様ァ〜次は、書道室に行きましょ?」
「そうだね。」
ニコッと微笑んで、誘導する。
本気でめんどくさい。
マジで帰りてぇ……杏ちゃんの胸の中に。
久々に触ったら……やっぱ柔らかかった。
あ゛ぁ゛〜…ペアだったら、触りまくりなのに…!
あのサラサラの黒髪で遊びたい…柔らかい肌でひざ枕してほしい。
白い肌に真っ赤な華を咲かすのもイイな♪
(↑本当にヘンタイだね)
「陸様ァ〜今日のご昼食、一緒に食べませんか?」
「えっ?」
「案内人は、全員談話室で食べるようにと…理事長が……」
嘘だろ…?メシ時まで…杏ちゃんナシ?今日から二人で食うはずだったのに…。
「陸様ァ〜次は、書道室に行きましょ?」
「そうだね。」
ニコッと微笑んで、誘導する。
本気でめんどくさい。
マジで帰りてぇ……杏ちゃんの胸の中に。
久々に触ったら……やっぱ柔らかかった。
あ゛ぁ゛〜…ペアだったら、触りまくりなのに…!
あのサラサラの黒髪で遊びたい…柔らかい肌でひざ枕してほしい。
白い肌に真っ赤な華を咲かすのもイイな♪
(↑本当にヘンタイだね)
「陸様ァ〜今日のご昼食、一緒に食べませんか?」
「えっ?」
「案内人は、全員談話室で食べるようにと…理事長が……」
嘘だろ…?メシ時まで…杏ちゃんナシ?今日から二人で食うはずだったのに…。


