「もうミツ、恥ずかしいから止めてよ!」
「嫌や!膝上10センチくらいまで伸ばすんやから!」
いつまでも私の裾から離れない我が儘ぷーミツをまーやんが、溜息を一つついて引っぺがす。
「はたから見たら相当変態ばい!やっぷーモテるけん周りの男子が嫉妬の目も凄いし、止めとかんねミツ!」
「何でや!八重は俺んやから俺が伸ばそうがめくろうが良かろ!」
いやいや、伸ばすのはともかくめくるのはダメだろ。
「嫌や!膝上10センチくらいまで伸ばすんやから!」
いつまでも私の裾から離れない我が儘ぷーミツをまーやんが、溜息を一つついて引っぺがす。
「はたから見たら相当変態ばい!やっぷーモテるけん周りの男子が嫉妬の目も凄いし、止めとかんねミツ!」
「何でや!八重は俺んやから俺が伸ばそうがめくろうが良かろ!」
いやいや、伸ばすのはともかくめくるのはダメだろ。



