そのまま数分一緒に浮かんでた。
でも上がらなきゃいけない時間があるからちょっと休憩…。
「お前日焼け止め塗った?」
「忘れてた…」
「俺、すでに焼けてそうなんだけど…」
今日はきっとふたりともヒリヒリして痛いんだろうな…。
でもなんだかお揃いみたいでそれも嬉しかったりして…。
「神田っちょ、ジュース買いにいかね?」
「行く!!梓、何か飲む?」
気がきくね、リン。
ちょうどジュースが飲みたかったよ。
軽いパシリ君だね。
「リン君ってやっぱりカッコイイね」
「うん。でも神田だって普通に見たらイケメンの部類なんじゃない?」
「神田君はカッコイイもん!!」
「本当にラブラブだね、梓と神田」
「リン君と紅だって仲良しじゃん?超お似合いだよ?」
そう見られてるなら嬉しいけど…。
なんて会話をしてたら2人組の男がやってきた。
「ねぇねぇ、ふたりで着たの?超カワイイね」
「そりゃどうもね」
「一緒に遊ばない?」
いつもこうなる…。
でも上がらなきゃいけない時間があるからちょっと休憩…。
「お前日焼け止め塗った?」
「忘れてた…」
「俺、すでに焼けてそうなんだけど…」
今日はきっとふたりともヒリヒリして痛いんだろうな…。
でもなんだかお揃いみたいでそれも嬉しかったりして…。
「神田っちょ、ジュース買いにいかね?」
「行く!!梓、何か飲む?」
気がきくね、リン。
ちょうどジュースが飲みたかったよ。
軽いパシリ君だね。
「リン君ってやっぱりカッコイイね」
「うん。でも神田だって普通に見たらイケメンの部類なんじゃない?」
「神田君はカッコイイもん!!」
「本当にラブラブだね、梓と神田」
「リン君と紅だって仲良しじゃん?超お似合いだよ?」
そう見られてるなら嬉しいけど…。
なんて会話をしてたら2人組の男がやってきた。
「ねぇねぇ、ふたりで着たの?超カワイイね」
「そりゃどうもね」
「一緒に遊ばない?」
いつもこうなる…。


