だってあなたが前に 私に向けて言った一言 あなたは覚えて いないかもしれないけど それは私の心に 深く突き刺さったのです それから私は あなたの全てを信じることが できなくなりました そのときはあなたの思いに 気付こうともしませんでした だからあなたは私との 距離をひとつ空けたのです それでも私は あなたから近付いてくれたら あなたを信じたいと 思っていました あなたに私のことを 聞いてほしい そう思ったのです そう、私のことだけを… あなたのことではなく 自分のことで精一杯でした