極々単純! 美『遅刻だぁ~~~~~。』 僕は急いで制服を着て。 リビングに出た。 母『あんたやっと起きたの? ご飯は? 』 美『ぃらな~い。 行ってきま~す。』 母『いつもそうなんだから いい加減早く起きなさいよ。』 それからガミガミと続く。 母のお説教を無視し。 自転車に乗り学校へと向かう。